はじめまして、石橋と申します。
この業界に入るきっかけは、スポーツトレーナーになりたくて国家資格をとったことが始まりなんです。そうこうするうちに、この業界では17年という月日が経ちました。
高い医療知識と経験をもとに、
・リハビリ
・競技向上サポート
・怪我予防
はもちろんのこと、腰、肩、首、膝の痛みが強い方、そういった方に貢献したいと思っています。お気軽にご相談くださいね。
口の健康術Q&A②
おいしい生活はまずお口のなかの健康から。
今回は20歳代~30歳代編
あごが痛むのは
どんなクセが原因?
「無意識に歯を食いしばっている」「歯ぎしりをする」「同じ側の歯で噛む」といったクセがありませんか?
あごを動かすと痛かったり、食事や会話のあとであごが疲れるといった症状は、顎関節症かもしれません。
噛み合わせが悪かったり、歯に負担をかけるクセなどがあると、症状が現れたりします。
こうしたクセがある人は、食事は左右の歯で交互に噛んだり、歯を食いしばらないよう、ときどき口のなかで舌を動かしましょう。
また、症状がおさまったあとは、口のなかに指を3本縦にして入れ、無理のない範囲で筋肉を伸ばすなどストレッチを行いましょう。
三木町にお住まいの方で肩痛や腰痛でお悩みの方はぜひ、学園通り接骨院&整体院にご相談ください。
このブログの記事は「石橋宏紀」が書きました。

