はじめまして、石橋と申します。
この業界に入るきっかけは、スポーツトレーナーになりたくて国家資格をとったことが始まりなんです。そうこうするうちに、この業界では17年という月日が経ちました。
高い医療知識と経験をもとに、
・リハビリ
・競技向上サポート
・怪我予防
はもちろんのこと、腰、肩、首、膝の痛みが強い方、そういった方に貢献したいと思っています。お気軽にご相談くださいね。
心の健康術Q&A③
メンタルの健康も毎日の心がけでしっかりケア。
今回は40歳代~60歳代編
ホルモンの影響で
うつ状態になる?
女性の場合は、女性ホルモンが減少する産後や更年期障害で、男性の場合は男性ホルモンが少なくなる「LOH症候群」(加齢男性性腺機能低下症候群)で、それぞれうつ状態が現れます。
予防としては、女性の場合は女性ホルモンのエストロゲンによく似た働きをするイソフラボンを食事などでとります。
イソフラボンは豆腐、みそ、きな粉、納豆などに多く含まれます。
また、男性の場合は、男性ホルモンのテストステロンがストレスに弱いと言われ、ストレス解消を図ることや、睡眠時間を充分にとることで予防ができるのではないかと考えられています。
三木町にお住まいの方で腰痛やひざ痛でお悩みの方はぜひ、学園通り接骨院&整体院にご相談ください。
このブログの記事は「石橋宏紀」が書きました。

