はじめまして、石橋と申します。
この業界に入るきっかけは、スポーツトレーナーになりたくて国家資格をとったことが始まりなんです。そうこうするうちに、この業界では17年という月日が経ちました。
高い医療知識と経験をもとに、
・リハビリ
・競技向上サポート
・怪我予防
はもちろんのこと、腰、肩、首、膝の痛みが強い方、そういった方に貢献したいと思っています。お気軽にご相談くださいね。
耳の健康術Q&A②
耳栓を使ったり、補聴器を愛用したり、耳の環境改善を!
今回は20歳代~30歳代編
耳栓で耳の健康を
守ることはできる?
「ロック難聴」や「サーファーズイヤー」を予防することができます。
「ロック難聴」や「ディスコ難聴」は、急性音響外傷と呼ばれるもので、短時間に大音量を聞いたことで発症します。
症状は耳鳴りや耳が塞がった感じが続きます。
一方、「サーファーズイヤー」は、耳のなかの骨が外耳道を塞ぐように隆起する症状で、サーファーなど、冷たい水に入ることの多い人によく見られ、進行すると痛みや難聴になることがあります。
こうした症状を予防するには、大きな音や冷たい水に耳をさらさないことが大切です。
せめて、耳栓を使って耳を守りましょう。
三木町にお住まいの方で肩痛や腰痛でお悩みの方はぜひ、学園通り接骨院&整体院にご相談ください。
このブログの記事は「石橋宏紀」が書きました。

