はじめまして、石橋と申します。
この業界に入るきっかけは、スポーツトレーナーになりたくて国家資格をとったことが始まりなんです。そうこうするうちに、この業界では17年という月日が経ちました。
高い医療知識と経験をもとに、
・リハビリ
・競技向上サポート
・怪我予防
はもちろんのこと、腰、肩、首、膝の痛みが強い方、そういった方に貢献したいと思っています。お気軽にご相談くださいね。
耳の健康術Q&A➀
耳栓を使ったり、補聴器を愛用したり、耳の環境改善を!
今回は10歳代以下編
子どもの耳掃除
注意することは?
子どもの耳のなかは皮膚が薄いため、耳掃除をするときは傷つけないよう綿棒でやさしくおこないます。
耳垢は自然に外に出ていくものなので、頻繁な掃除は必要ありません。
また、首を振ったときなどに耳の奥で音がしたり、耳が塞がった感じがするときには、鼓膜に耳垢が付着しているかもしれません。
こうした場合、耳鼻科で取り除いてもらうとよいでしょう。
また、耳垢が硬くなって取りにくいときも、無理にはがそうとせず耳鼻科へ行きましょう。
耳垢がたまりすぎないよう、ときどきはスキンシップを兼ねて、子どもの耳のなかをのぞいてみましょう。
三木町にお住まいの方で首痛や肩痛でお悩みの方はぜひ、学園通り接骨院&整体院にご相談ください。
このブログの記事は「石橋宏紀」が書きました。

