はじめまして、石橋と申します。
この業界に入るきっかけは、スポーツトレーナーになりたくて国家資格をとったことが始まりなんです。そうこうするうちに、この業界では17年という月日が経ちました。
高い医療知識と経験をもとに、
・リハビリ
・競技向上サポート
・怪我予防
はもちろんのこと、腰、肩、首、膝の痛みが強い方、そういった方に貢献したいと思っています。お気軽にご相談くださいね。
目の健康術Q&A②
パソコンなどは目に負担をかけないスマートな使い方を!
今回は20歳代~30歳代編
目が疲れにくいパソコンの使い方は?
パソコンのディスプレイ画面の位置を調整しましょう。
例えば、画面は目の位置よりも下になるように置きます。
見上げるような高い位置にあると、目が乾燥するドライアイになることもあります。
目が乾きやすくなったら、専用の目薬を使うか、部屋に加湿器を置いて乾燥を予防しましょう。
また、画面に部屋の照明や太陽の光が映り込むと、目の疲れの原因になります。
なにより、ときどき画面から視線をはずし、遠くを見るなどして目を休めましょう。
蒸したタオルをまぶたにのせ、血液の循環をよくすると、目の疲れがとれると言われています。
三木町にお住まいの方で肩痛や腰痛でお悩みの方はぜひ、学園通り接骨院&整体院にご相談ください。
このブログの記事は「石橋宏紀」が書きました。

